京都のミニFM&インターネットラジオ局「fm GIG」の番組日誌
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Vol.33〜John Lennon「Walls And Bridges」
ロック史に名を残すビッグアーティストの名曲とちょっとマニアックな曲を紹介する「ヒットtheビート」。
今週は、John Lennonの「Walls And Bridges」を特集しました。

前作「Mind Games」あたりから生活が荒れ始めたジョンは、ついにヨーコと別居をしてしまいます。その寂しさを紛らわせるためか、愛人(ヨーコが世話役として同行させたとか)メイ・パンとともにロサンゼルスへ移住したジョンは、毎日のようにリンゴ・スターやキース・ムーンら気の置けない仲間たちと泥酔してケンカ騒ぎを起こすなど荒れ放題。

そんな、いわゆる「失われた週末」と呼ばれる時期に制作されたのがこのアルバム「Walls And Bridges(心の壁、愛の橋)」です。

いきなりイントロもなく自らの愚かさを詫びる「Going Down Love」で始まるこのアルバムは、その後もずっと自らの無力を嘆いたり、ヨーコに向かって呼びかけたりといったヘヴィーなナンバーが続きます。

しかし、同じようにテーマがヘヴィーな「ジョンの魂」に比べて遥かに聞きやすいのは、アレンジが凝っていてサウンドが豊かなせいで、荒れた生活の中で録音したとは思えないほど優しい聴き触りです。

またこのアルバムには、今回紹介しませんでしたが、ジョンの初のシングルNo.1曲「Whatever Gets You Thru The Night」が収められていて、唯一ロックンローラー・ジョンの生きのいい一面がうかがえます。

あと異色なのは、アルバムラストのおまけみたいな形で、当時11歳の息子・ジュリアンがドラムを叩くスタンダードのカバー曲「Ya Ya」が収めらていて、これがまた微笑ましいのです。

僕自身はこのアルバムがけっこうお気に入りで、ジョンのアルバムの中で一番よく聴くんじゃないかなあ。なんとなく晴れた冬の日を思い起こさせるんですよね。

あと、このアルバムはジャケットがとっても凝っていて微笑ましいのですが(イラストもジョン自身のもの)、最近リリースされたリマスター版ではなぜかジャケットが差し替えられていて、しかもセキュアCDになってる模様。何を考えているのか。
東芝EMIはクソと呼ばれてもしかたないですな。

♪Going Down On Love
♪Bless You
♪#9 Dream


b0055921_1985560.jpgb0055921_199446.jpgWalls and Bridges



次週は、Paul McCartney & Wingsの「Venus And Mars」を特集します。お楽しみに♪

DJ 冴沢鐘己
Showkyよもやま話

「ヒットtheビート」放送時間(ネットラジオもリアルタイムです
〜月曜PM2:00、火曜PM2:15、水曜PM2:30、木曜PM2:45、金曜お昼12:15、土曜お昼12:30、日曜PM2:00

毎週土曜夜9時からの生放送もお聴きくださいまし♪
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by fmgig | 2005-11-30 20:26 | Comments(4)
ムーンライト・ブレイクSaturday〜11月26日
やはり12月も目前になると一気に冷え込む日もあって、富永くんがインフルエンザにかかったそうな・・・って、ちょっと先取りにも程があるんじゃ・・・、気が早い男やのう。
そんなわけで今週は富永くんがお休み。僕はと言えば、やはり今週もギリギリまでバタバタしていてオープニングの時にはまだ食事中。というわけで、堀家さんとトモちゃんとで生放送スタート!

まずはお馴染み「サウンド・ストリーム」。
ヒットチャートをもとにしたクイズっぽいことをやってます。

続いて「バンドやろうぜ!」。
いつの時代もバンドをやるのはあこがれのひとつ。年齢も性別も関係ないですよ。
でも、じゃあ、いったい何からどうやればバンドができるの?
そう、そんなあなたのためにこのコーナーはあるのです。
今週もやはりメンバーが揃わなかったので、バンド会議です。
テーマは、‘オリジナルソング!’
曲作りにはいろんな手順があるけれど、後々のことを考えてまずはタイトルを決めることに。
来週にはタイトルが決まってるはず?!

そしてここで「ルーツを探れ!」。
今流行りのJ-POPや洋楽ヒットにも、サウンドやフレーズのそこかしこにルーツミュージックが流れています。そこで、毎週1組の現役アーティストにスポットをあてて、そのサウンドのルーツをあれこれ探ってみようじゃないか、と。
今週ピックアップしたのは、女性にも大人気の「BENNIE K」。いやあ、どっちかといえば僕も堀家くんも苦手なジャンル(?)で、特に僕は、2人組だって初めて知りました。あらためてじっくり聞いてみると、非常にポップなメロディーとサウンドで、ラップ色が薄くていい感じです。
次回ピックアップするアーティストは・・・やはり「BENNIE K」で今週お休みだった富永くんの宿題を聞きましょう。

そしてラストはお待たせ!「インディーズ・コレクション」。今週も最新の集計結果をもとに、公式サイト発表前の未発表最新ランキングを紹介します
今週も衝撃のランキングで、大盛り上がりでした。

おまけ放送の‘尺八講座’は、なんとか‘甲音’までたどりついたぞ。

次回12月3日(土)は、ようやく4人揃って生演奏も再開か?!。お楽しみに♪

そうそう、トモちゃんの可憐な姿が楽しめる「こちらのムービー」もご覧くだされ。

【オンエアー曲】(今週は1985年を中心に選曲。)b0055921_18225531.jpg

「天使のウィンク」松田聖子

「もう逢えないかもしれない」菊池桃子
「C」中山美穂
「殺意のバカンス」本田美奈子
「卒業」斉藤由貴
「灰とダイヤモンド」沢田研二

「Small Town」John Cougar Mellencamp
「Bye Bye ガール」少女隊
「Layla」Derek and The Dominos

「Sky」BENNIE K
「Slide」Missy Elliott
「It's gonna rain!」Bonnie Pink

「Solitude」中森明菜

「カゴノトリ」まぁま
「don't look for me tomorrow」hertzmix
「Life is going」Junk Jazz Connection
「stamp」kicori
「キャラメル」fau.
「体温」UnderWarter
「every day」星文昭
「again and again」SIPA BALED CLONE
「tree」中島健作
「beatlefish」ウルチカ

「Fight It Out!!」ARB


DJ 冴沢鐘己、堀家博之、石橋知美、富永春樹
放送時間〜毎週土曜9時〜12時(ネットラジオも生放送

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by fmgig | 2005-11-30 18:25 | ムーンライト土曜 | Comments(1)
MADONNA!!!
11月11日(日本版は、16日発売)したNEWアルバム「Confessions On A Dancefloor」
1stシングルカット曲「hung up」がABBAの「ギミー・ギミー・ギミー」をサンプリングし、PVではマドンナがレオタード姿!で踊っていることから発売前から注目を集めていました。
47歳とは思えない曲にすごいの一言です!
いつも時代をリードしているマドンナですが、
いくつになっても、時代の流行をうまく取り入れて自分の音楽にしてしまうのは、本当才能としか言えないような気がします。
実は、マドンナのCDって1枚も持ってないんですが、いざ聞いてみると、だいたいの曲を知っていることに驚きます。。。
沢山の交友関係があるからこそ?なのかもしれませんが、、、。

常に新しいものを取り入れながら、自分色に染めて流行を引っ張っているマドンナ!
格好いいです!!
b0055921_17281694.jpg
hung up (2005)
like a virgin (1984)
music  (2000)








produced by 山田雪枝(Yukie)
DJ おのあきこ

「Stylish Noise」放送時間
〜月曜PM2:30、火曜PM2:45、水曜お昼12:15、木曜お昼12:30,PM11:15、金曜PM2:00、土曜PM2:15、日曜PM2:30,10:00

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by fmgig | 2005-11-30 17:29 | Comments(0)
来日決定!
b0055921_17315939.jpg御大BON JOVIが日本にやってきます。
とはいえずいぶん先ですが…
来年4月14日、15日の連日、大阪ドームに登場です。

BON JOVIと言えば、80年代に一回、超人気バンドとして大人から子供まで誰でも知っているバンドでしたよね(えっ?違うって?しかし当時は小学生だったスージーはCMとかに出ている派手派手な衣装の彼らを見て「なんだこの外人?」程度にしか思ってなかったけど)

 どうも、派手派手だったころのイメージが強くて、高校とかロックを聞き始めたころでもBON JOVIは「女子供が聞くバンド」として若干軽蔑の対象にすらなっていた気がする。

 バンドをやっている同級生の仲では 「BON JOVI聞くやつ=軟弱野郎」みたいな図式が出来上がっていたのだが、90年代に入って成長してくると、彼らもより大人になって、産業ロックから大人のロックへと変貌してきたと思う。そこら辺からスージーもちゃんと彼らを聞くようになってきた。今ならきっと彼らのライブを一人の大人として素直に楽しめると思う。

①HAVE A NICE DAY/BON JOVI
②TAKE ME HOME/MEST
③LOVE LOVE LOVE/TRISTAN PRETTYMAN

②はグリーンデイチルドレンとあえて言わせてもらおう。グリーンデイをこよなくリスペクトするMEST。陽気なメロディアスパンクが好きな人には絶対お勧め!

 来日公演は1月19日 大阪BIG CATにて。

③はサーフ系サウンドいわゆるアコースティカルでオーガニックなサウンドで癒しを与えてくれるトリスタンプリティマン。大手FM曲でも軒並みへヴィーローテーションだったナンバー、あえて冬に聞くのもいいんちゃうかな?

 来日公演は1月25日 心斎橋クラブクアトロ。ハコの大きさも彼女にぴったりちゃうかな?

DJ スージー

「Deep Rock Show」放送時間
〜月曜PM2:45、火曜お昼12:15、水曜お昼12:30、木曜お昼12:45、金曜PM2:15、土曜PM2:30、日曜PM2:45

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by fmgig | 2005-11-30 15:08 | Comments(0)
黒い可朝?ボ・ディドリー
あまりメディアで取り上げられないアーティストをピックアップしているこの番組。
今回はけっこう特集されてるかな?な、ボ・ディドリー(Bo Diddley)です。

彼は50年代から70年代にかけて、素晴らしい作品を発表しています。
ですが、それらの作品をジャンル分けするのは難しく、ブルースを基本に、R&R、
ラテンetc...と、いろんな顔を見せるのです。そして、ノンジャンルの彼が
生み出したのが「ジャングル・ビート」と呼ばれるリズム・パターンです。
♪ドンストスットン・スットントンと、みなさんも聴きなじみのあるリズムが
そうです(文字では分かりづらいですよね)。

また、トーキング・スタイルのヴォーカルも50年代にすでに取り入れていて、
これは現代のラップのルーツじゃないかな、なんて思います。

最初、大きな黒縁メガネで羽子板の化け物みたいな自作のギターを抱えた彼を見た
ときは、あまりのイケテなさに「なんじゃ、このオッサンは?」と大きく気持ちが
引いた覚えがあります。しかも、ギターソロの部分は弾かずに指をスライドさせる
だけ、といったプレイに高校生の僕は着いて行けませんでした。
しかし、その後、年齢を重ねていくことで弾かないことの格好良さなんかが
少〜し分かってきて、ボ・ディドリーの魅力も理解できるようになってきました。

しかし、世界には僕みたいな人間とは違い、10代の頃から彼の音楽に夢中に
なっていたキッズがたくさんいたのです。彼らは後に、ローリング・ストーンズ、
ヤードバーズ、エアロスミスというロックの歴史に燦然と輝く
バンドを結成するのです。

2ヶ月にわたってR&R誕生の頃のアーティストやレコード・レーベルを紹介して
きましたが、次回からはいよいよ、ビートルズやストーンズが登場した60年代、
ロック第二世代のアーティストを紹介していきますので、どうぞお楽しみに!

〈オンエア・ソングリスト〉b0055921_15375822.jpg
 M-1 Bo Diddley
 M-2 Who Do You Love?
 M-3 Say Man
 M-4 Crackin' Up
 M-5 Road Runner





DJ 堀家博之

「Outside Jam」放送時間
〜月曜PM1:30、火曜お昼12:30、水曜お昼12:45、木曜PM2:15、金曜PM2:30、土曜PM2:45、日曜PM1:30

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by fmgig | 2005-11-30 12:40 | Comments(2)
デートをキャンセル、男友達との約束を優先?
こんにちは、水上玲花のゴリラはB型です。
今週は「明日は久しぶりのデートだね♪え?ダメになったの?何でーーー!」
こんな調子でキャンセルされた経験ありませんか?
男には男の事情があるのです。
そんな事は分かってるんです。
そんなあなたの怒りを少し和らげましょう。

O型の彼
「彼女とは心が繋がっているから」信用してるのです。
仕事での人間関係、友人を大事にしてる彼が好きでしょう?
恋人を大切に思う気持ちは十分あると配慮してあげましょう。

A型の彼
強い責任意識の為、上司や先輩に誘われると断れません。
彼女には申し訳ないという気持ちはありますので少し大目に見てあげましょう。

B型の彼
デートよりも興味のあるものに引かれるのは性格のせいです。
彼女を粗末にしてるつもりはまったくなく、おもしろそうと思ったものに突っ走るのです。
「仕方ないわね」とどっしり構えてあげないと、続きません。

AB型
「恋人は特別」と思ってないので元々デートは優先してくれません。
早くこの状況に慣れないと結局上手くいかなくなるのであまり意識しないでいた方がいいです。
あなたもプライベートの時間は大事にしましょう。

さていかがだったでしょうか?
どっちにしろあまり「ガミガミ」言わない方がいいと思いますよ。
次のデートの計画を立てていればあっと言う間に時間は過ぎます。

水上玲花

「ゴリラはB型」放送時間
〜月曜PM1:45、火曜PM2:00、水曜PM1:00、木曜PM2:30、金曜PM2:45、土曜お昼12:15、日曜PM1:45,9:15

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by fmgig | 2005-11-30 06:47 | Comments(0)
テレビドラマ~学園ドラマ編~
学園ドラマ最終回です。
もっと取り上げたい学園ドラマたくさんあったのに。
またみんなが忘れた頃に学園ドラマしよっと。
ドラマティックモードは「新しいモノから懐かしいモノまで」なんて言っておきながら、懐かしいモノばかりしています。
今週は「スケバン刑事」をお送りしました。
懐かしいでしょ?
b0055921_15183774.jpg
「スケバン刑事」
初代<麻宮サキ>は斎藤由貴です。
マンガでもお馴染みの<海槌麗巳>は高橋ひとみでした。
私はスケバン刑事シリーズの中ではこれが一番好きでした。
レンタルにないのです。
誰かビデオ持ってないですか?

「スケバン刑事Ⅱ少女鉄仮面伝説」
二代目サキは南野陽子、そして仲間の矢島雪乃は吉沢秋絵、中村京子は相楽ハル子。
…仲間って何やねん。
鉄仮面って…。
この頃おニャン子クラブが流行っていたので、団体でドラマに出演されてました。
私には今いちよく分からない展開だったのですが、原作者曰く、このシリーズが原作のイメージに一番近いそうです。
そうかなぁ。

「スケバン刑事Ⅲ少女忍法帖伝奇」
三代目サキは浅香唯、またまた仲間の風間結花は大西結花、風間由真は中村由真。
そうそう、風間三姉妹なのよ。
名前まで変わってやん。
サキは麻宮サキのはず…。
もうこうなったら訳が分からなくなりました。
でも当時はものすごく流行ってました。

さて21世紀の「スケバン刑事」は製作中です。2006年公開予定。
4代目麻宮サキは一体誰?
みんなで予想しましょう。

斎藤由貴「白い炎」<「スケバン刑事」より>
南野陽子「悲しみモニュメント」<「スケバン刑事Ⅱ」より>
風間三姉妹「Remember」<「スケバン刑事Ⅲ」より>


DJ 水上玲花

「ドラマティック・モード」放送時間
〜月曜AM10:45、火曜AM11:15、水曜AM11:30、木曜AM11:45、金曜お昼12:00、土曜PM5:00、日曜PM11:30

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by fmgig | 2005-11-30 05:33 | Comments(0)
今週は1985年のチャートから
Podcast用ミニトークもあります♪
今週は富永くんが体調不良で欠席。こういう場合、ポイント計算はどうなるのか気になるところ。

■‘タイムトラベル’のコーナー。
ある年の(微妙な)ヒット曲を聞いて、その曲が当時どれくらいヒットしたかを推理してもらいます。出題者はもちろん僕、冴沢鐘己。解答者はもちろん、堀家、富永、石橋の3人。

今週は、1985年のオリコンヒットチャートの中から「C」「殺意のバカンス」「卒業」の3曲を選びました。3曲ともアイドル全盛期のこの年にデビューした、もちろん今でも有名な方々の初々しいヒット曲です。
1曲だけTOP20に入り損ねています。それぞれ最高位は何位でしょうか。
解答者には何の予備知識も与えず、楽曲の印象だけで判断してもらいます。
皆さんも、ずばり当ててみて下さい。

※それにしても、この頃のサウンドが今聞くと一番辛いものがありますよね。

☆先週(第5戦)までの獲得ポイント
#1 堀家   131pt
#2 石橋   162pt
#3 富永  177pt
(参考 ビっツ!  212pt)
 ※石橋、痛恨の失策で堀家の背中が遠のく。逆に後ろから富永が・・・。

★ポイントの計算法
各自・各曲の予想順位と実際の順位との差を加算します。つまり、予想順位と実際の順位とが近いほどポイント(合計点)が少なくなるので、ポイントの少ない方が成績優秀となります。

□‘タイムカプセル’のコーナー。
同じく1985年の日本のヒットチャートの中から、今こそリメイクorカバーしてほしい‘隠れた名曲’を、冴沢鐘己がチョイス。あなたもプロデューサー気分で、誰をシンガーに選んでどんな風にアレンジするか、考えて下さい。
今週チョイスしたのは、沢田研二の「灰とダイヤモンド」
60年代から常にトップを走り続けてきたジュリーも、ついに下り坂に差し掛かった頃のナンバー。バイオリンをフィーチャーした耽美的なサウンドで大人の歌謡曲といった趣きですが、逆に今、ギター中心のバンドサウンドに仕上げればカッコよくなりそうな気がします。

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【オンエアー曲】
「もう逢えないかもしれない」菊池桃子
「C」中山美穂
「殺意のバカンス」本田美奈子
「卒業」斉藤由貴
「灰とダイヤモンド」沢田研二




DJ 冴沢鐘己、石橋知美、堀家博之、富永春樹
Showkyよもやま話

サウンド・ストリーム 」放送時間
〜月曜PM6:30、火曜PM6:00、水曜PM11:30、木曜PM8:30、金曜PM7:00、土曜PM9:00〜(生放送)、日曜PM6:30


毎週土曜夜9時からの生放送もお聴きくださいまし♪


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by fmgig | 2005-11-29 20:36 | サウンド・ストリーム | Comments(0)
はんナチュと。のミニトーク11月5週目
Podcast用予告編

三輪智子とマリがお届けする、今週の「はんナチュと。」の聞きどころ♪
iPodでお楽しみ下さい♪
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by fmgig | 2005-11-29 20:30 | Comments(0)
Let's トモミニッツのミニトーク11月5週目
Podcast用予告編

土曜お昼の人気番組「Let's トモミニッツ」の、今週の聞きどころをiPodでお楽しみ下さい♪
お届けするのは、石橋知美です。
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by fmgig | 2005-11-29 20:26 | Comments(0)

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