京都のミニFM&インターネットラジオ局「fm GIG」の番組日誌
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11/4スタイリッシュ大喜利!!お題発表!!
火曜になっても大喜利超盛り上がってるyo!
2ndステージはさらに白熱!!
では11/4のお題を発表しましょう!!


1・どんだけ想像力豊かやねん!新解釈の星座とは?
 (例/カシオペヤ座のMの形を生え際に見立てた『ベジータ座』)

2・ボジョレヌーボーの偽物、ボジョレヌーベーが発売。本物との違いは?

3・ついにジミヘンを超える『ギターの神様』が誕生!その神様たる理由とは?

4・ウソをつくと鼻が伸びるピノキオ。じゃあ耳がとんがってくる時はどんな時?
 (例/飲み屋で『・・・いいや!今日はオールだ!』て諦めた瞬間)

5・略度シリーズ。メンズエステ『TBC』これの本当の意味は?
 (例/たぶん、ぼくは、カリスマ)


みなさんからの熱い投稿まってますよ!
では11/4にお会いしましょう!!
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by fmgig | 2008-10-31 16:46 | K☆G Vai pass | Comments(0)
今週は1977年のチャートから
Podcast用ミニトークもあります♪
なかなかカッコ良く踊るって難しいですよね。やっぱりダンスがブームになるには、キャッチーな‘手ぶり’が必要なんでしょうな。

■‘タイムトラベル’のコーナー。
ある年の(微妙な)ヒット曲を聞いて、その曲が当時どれくらいヒットしたかを推理してもらいます。出題者はもちろん僕、冴沢鐘己。解答者は、堀家博之と石橋知美。

今週は、1977年American Top 40の中から「Strawberry Letter」「Boogie Nights」「It's Ecstasy, When You Lay Down Next To Me」の3曲を選びました。いよいよディスコサウンドになってきましたね。解答者には何の予備知識も与えず、楽曲の印象だけで判断してもらいます。皆さんも、ずばり当ててみて下さい。

※あまり凝ったビートでは踊れないですよね

☆13th.ステージ、先週(第3戦)までの総合獲得ポイント
#1 堀家 15pt
#2 石橋 48pt

 ※堀家、脅威のニアピン1pt! 早くも石橋を周回遅れか?!
b0055921_1625579.jpg


毎戦のポイントグラフ
b0055921_1631623.jpg


★ポイントの計算法
各自・各曲の予想順位と実際の順位との差を加算します。つまり、予想順位と実際の順位とが近いほどポイント(合計点)が少なくなるので、ポイントの少ない方が成績優秀となります。グラフでは、下のラインの方が成績優秀となります。

□‘タイムカプセル’のコーナー。
同じく1977年のAmerican Top 40の中から、今ひとつ日本人には馴染みにくいタイトルの洋楽ヒットをチョイス。あなたならどんな邦題をつけますか。自由な発想でいろいろ考えてみて下さい。ちょっとしたシャレ心も必要かな。
今週チョイスしたのは、「Don't It Make My Brown Eyes Blue」Crystal Gayle
カントリージャズっぽい、可愛い曲ですよね。アイドルっぽいノリでもいいかもしれません。
ちなみに実際の邦題は「瞳のささやき」です。

b0055921_22123348.jpg【オンエアー曲】
「Keep It Comin' Love」」KC & the Sunshine Band
「Strawberry Letter」Brothers Johnson
「Boogie Nights」Heatwave
「It's Ecstasy, When You Lay Down Next To Me」Barry White
「Don't It Make My Brown Eyes Blue」Crystal Gayle



DJ 冴沢鐘己、石橋知美、堀家博之
Showkyよもやま話

サウンド・ストリーム 」放送時間
〜月曜お昼12:00、火曜深夜2:00、水曜深夜12:00、木曜深夜1:30、金曜深夜3:00、土曜PM9:00〜(生放送)、日曜午後9:00


毎週土曜夜9時からの生放送もお聴きくださいまし♪

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by fmgig | 2008-10-29 16:03 | サウンド・ストリーム | Comments(0)
Music Vox 略して みゅっくす
毎回のテーマごとに様々な音楽をお届けする番組、週刊TOKYOシャッフル“Music Vox”、パーソナリティの藪下雄介です。

番組は、毎回あるテーマ(主にアーティスト)の音楽とともに、それについての様々な情報・意見・感想を語っていくという内容です。

『情報・意見・感想』と言っても音楽主体の番組ですので、あまりしゃべることができません。

なので、この番組日誌をフル活用します。
実際に曲を聴かなければわからないことも多々あると思いますので、ソコは番組を聞いて下さい。


今回特集するのは、《oasis》です。

【Profile】
イングランド・マンチェスター出身。94年、デビュー・アルバム『Definitely Maybe』で、稀代のソングライター、兄ノエル・ギャラガーの破格に美しいメロディーを唯一無二のラッドなヴォーカルで歌う弟リアム・ギャラガーという兄弟を核にしたこのバンドは、“オアシス”の名をあっという間に全世界に轟かせた。
90年代ブリットポップ・ムーヴメントの代表格であり、ムーヴメント後も英国の国民的バンドであり、世界的な人気を誇るロック・バンド。バンドの核となるギャラガー兄弟は、同じくアイルランド系英国人、労働者階級出身であるビートルズを大変敬愛しており、様々な面でその影響を見る事ができ、“現代のビートルズ”とも評される。
ロック・スターには御馴染みの幾多のスキャンダルや、“世界で最も話題にのぼる兄弟喧嘩”などとともに、彼らの発言に対しても非難の声が上がることもよくあるが、それらの数々は攻撃的でありながらも機知に富んでおり、世界中のロックファンに親しまれている。


1曲目;ROCK‘N’ROLL STAR
彼らのライヴで必ずと言っていいほど演奏される定番曲。いわばオアシス、というバンドの「エッセンス」を凝縮したようなロック・ナンバーで、94年のデビュー作『Definitely Maybe』のオープニングをも飾った。
「貧困と家庭内暴力、抑圧された怒り、涙も涸れはてるほどの惨めさ、悲しみ」が日常茶飯事だった少年時代のノエルとリアムが、何故マンチェスターの公営アパートの一室で「ロック・スターになる日」を夢見たのか?という問いに対する答えが、全てこのナンバーに詰まっているように思える。
ストリート・キッズのコブシのように硬く、荒々しいノエルと当時のメンバーであるボーンヘッドのツイン・ギター。「今夜、俺はロックンロール・スター!」とオーディエンスを睨み、咆哮するリアムのシャウト。
《ROCK‘N’ROLL STAR》以上にロック・アルバム、そしてオアシス伝説のオープニングにふさわしいナンバーは他には考えられない。


2曲目;GO LET IT OUT!
2000年リリースの通算4枚目のオリジナル・スタジオ・アルバム『Standing On The Shoulder Of Giants』からの先行シングル。
渋い抑え気味のナンバーが多く収録されている『Standing On The Shoulder Of Giants』の中では珍しい、明るい曲調のライヴでもおなじみのナンバー。
制作面では、この作品から過去3作品を担当し「初期のオアシス・サウンド」を確立したオーウェン・モリスから、新プロデューサーのポール・スパイク・ステイシーに変わった。プロデューサーが変わったことによるものかどうかはわからないが、アルバム全体からよりサイケデリックでグルーヴィなサウンドを追求しているような印象を受けることが出来る。
ちなみに、《GO LET IT OUT!》の後部アウトロには、初期のジミ・ヘンドリックスに影響を与えた、アメリカ・ブルース・ギターリストでありシンガーソングライターのジョニー・ジェンキンスの《I Walk On Guilded Splinters》が部分的に引用されている。


3曲目;LYLA
2005年にリリースされた、通産6枚目のオリジナル・スタジオ・アルバム『Don't Believe The Truth』からの先行シングル。
過去2作で続いた「ヘヴィなサイケ路線」から吹っ切れたような高揚感に満ちたロックンロール・ナンバーで、ライヴでも、格好の「ぶち上げナンバー」としてよく演奏される。
あのリンゴ・スターの実の息子であるザック・スターキーを新ドラマー(正式にはサポート・ドラマー)に、そして「剛健&マッチョな音を創らせたら右に出る者なし」のデイヴ・サーディーをプロデューサーに迎えたからこそ音に出来た、ミニマリズムの極致のようなナンバー。
デビューから11年にわたるバンドの成長を、具現化したようなロックンロール・ナンバーではないだろうか。


4曲目;THE SHOCK OF THE LIGHTNING
2008年10月1日リリースの通算7枚目のオリジナル・スタジオ・アルバム『Dig Out Your Soul』からの先行シングル。
アルバム中最もオアシスらしさを表現した、まさにこれぞロックンロールというナンバーであると同時に、新作で彼らが表現したかった新しい試みも込められているとノエル・ギャラガーが説明している。
「この曲が瞬間的な速さで疾走感たっぷりに聴こえたとしたら、それはこの曲が一瞬で書き上げられた、一発録り音源だからさ。レコーディングの時は、いつも一発目が最高なテイクだからね。」
まさに、ロックであり、フリーダムではないか。アルバムを構成するどのナンバーも、Aメロ→Bメロ→サビというお約束展開に、まったくと言っていいほどとらわれていない。《THE SHOCK OF THE LIGHTNING》にしても、繰り返されるごく単純なメロディを、畳みかけていく力業の演奏で引っ張っていくような、そんな構造になっている。この点もバンドの新境地と言えるだろう。
「“聴く”音楽ではなく、“体感”できる音楽」満載の最新アルバム『Dig Out Your Soul』。聴いた人すべてがオアシスの虜になること間違いなしッ!


5曲目;DON'T LOOK BACK IN ANGER
95年リリースの通算2枚目のオリジナル・スタジオ・アルバム『(What's The Story)Morning Glory』からのシングル・カット。
デビュー以来、初めてノエルのヴォーカルでA面シングルとしてリリースされたナンバー。ジョン・レノンの《イマジン》を彷彿とさせる劇的なピアノ・イントロ、一度聴いたら一緒に歌わずにはいられない、必殺のサビやコーラス。
「何故この曲を俺に歌わせないんだァ!」と駄々をこねた、当時のリアムの気持ちが痛いほどわかる。まさに「不世出(ふせいしゅつ)のソングライター…ノエル・ギャラガー」の真骨頂。これを知らずしてオアシスは語れないと言い切れる、名曲中の名曲である。


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3年ぶり!「現代のビートルズ」オアシスのNEW ALBUM!! 『Dig Out Your Soul』
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by fmgig | 2008-10-29 12:37 | Comments(0)
スタイリッシュ大喜利!!10/28結果発表!!
毎週火曜日夜21時からの生放送!
『ムーンライトブレイクちゅ〜ズ♪day!小悪魔にご用心!?』

10月から始まったスタイリッシュ大喜利2ndステージ!その名も!!
『スタイリッシュ大喜利2nd -アタシ、おもしろい人が好きだな♪-』

2ndステージも、総合ポイントによって順位が決まっていきます。
ネタが紹介されれば1ポイント。 さらにちゅーズの三人が気に入ったネタは、
まどかさん、かずよさん、あっこさんによるポイントがリアルタイムに加算されます!
ポイントはそれぞれ1ポイント。三人全員の支持が得られれば一気に+3ポイント!
大量ポイントが動く2ndステージ!
それでは、今回採用されたネタを紹介しましょう!!


1.足柄山の金太郎。「熊とまともに相撲して勝てる訳ないっすよ。ホンマはね…」
  実はイカサマだった!どんな方法を使った?

【オオギリジョ—さん】
  ○冬眠中の熊だけを狙う
【ゆずぽんさん】
  ○冗談の解る賢い熊だった。
【劇団ひとり上手】
  ○「こんど、ディズニーの社長に紹介してあげるからさあ・・・」
【ファンタジック調査隊さん】
  ○お前こないだクマ美と歩いてたな、と囁く
【渡り鳥】
  ○猟銃を使って仕留めた


2.ホモカップルが芸人デビュー!隠してたハズなのに何故かみんなにバレてる?
  そのコンビ名とは?

【劇団ひとり上手】
  ○「ブラザー&アニキ」
【ファンタジック調査隊さん】
  ○バンコラン&マライヒ
【女難亭悶助さん】
  ○イヤン!バカン!
【オオギリジョ—さん】
  ○ホモホルンリンクル
【ゆずぽんさん】
  ○たけやさおだけ
【渡り鳥】
  ○ホモサピエンズ


3.世界一ポジティブな男。彼女の浮気現場を見て、なんと言った?

【オオギリジョ—さん】
  ○キミが俺の為にそこまで体を張って稼ごうとしてくれる気持ちは嬉しいけど、
   心配しなくても俺が頑張って働くからさ?
【ぎすけさん】
  ○「あれ?今日は何人目のお兄さん?弟さんかな?」
【女難亭悶助さん】
  ○おお〜!次のデートの練習をしてくれてるのか!
【劇団ひとり上手】
  ○「お!ずるいぞ!オレもまぜて!」


4.あの亀田が再起を誓って驚愕の路線変更!どんな変貌を遂げた?

【女難亭悶助さん】
  ○亀田製菓の専属CMタレント!「あられ食わな!シバクど!」
【ぎすけさん】
  ○髪をポマードべったりで七三に分け、黒縁メガネをかけファイティング衣装は、
   リクルートスーツ、リングに入場の際はビッグカメラをもじった「ビッグ亀田」で、
   常に胸の前で手を擦り笑顔を絶やさない電化製品の販売員に変貌
【オオギリジョ—さん】
  ○本当に強くなった。
【ファンタジック調査隊さん】
  ○兄弟三人でマスコミに対する心の傷を歌う「恐怖心」を結成、デビュー
  ○キャッチコピーを「なにわのチワワ」と「なにわの一寸ぼうし」に変更
【ゆずぽんさん】
  ○KO勝利した後、リングで「千の風になって」を熱唱。
【大人袋さん】
  ○エグザイルのボーカル


5.略語シリーズ。みんな持ってる『NDS』これの本当の意味って?

【ぎすけさん】
  ○何でだろ どこまで上がる 消費税
【オオギリジョ—さん】
  ○野田聖子
【渡り鳥】
  ○ナイキだろ?それ
【女難亭悶助さん】
  ○ノーパン喫茶での略語です!「何で、ドーナツ一個、1500円!」
【大人袋さん】
  ○「ん〜、どうで、しょう?」
【ゆずぽんさん】
  ○のび太に、抱かれた、静香ちゃん。
  ○「何故、裏切ったぁ!」「騙されるおまえが悪いんだ」
   「最終回。”期末テスト直前の罠”の巻。」
【劇団ひとり上手】
  ○「泣いてなんかいないわよ だからもうほっといて・・・好きにして」


みなさん今日もいいネタありがとうございました!
ポイントの途中経過はまた後ほど発表しま〜す!!
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by fmgig | 2008-10-28 22:26 | K☆G Vai pass | Comments(0)
10月27日オンエア曲(順不同)
☆今週オンエア曲(順不同)☆

曲名/アーティスト名/作品名

1/2/石川智晶/逮捕しちゃうぞフルスロットル ED
DISCOTHEQUE/水樹奈々/ロザリオとバンパイアCAPU2 OP
Let's go together/アフロマニア/鉄腕バーディーDECODE ED
RUNNING TO HORIZON/小室哲哉/CITY HUNTER3 OP
                     【アニソン!九時砲!!の回答曲】
流れ星 銀/宮内タカユキ/銀牙・流れ星銀 OP
Let's go together/アフロマニア/鉄腕バーディーDECODE ED
バラライカ/月島きらりstarring 久住小春(モーニング娘。)
            /きらりん☆レボリューション 2ndED
正義の超能力少年/水木一郎/バビル2世 ED
キミガタメ/Suara
  /ゲーム"うたわれるもの〜散りゆく者への子守唄〜" ED
            & アニメ"うたわれるもの" 最終話ED
おしえて/伊集加代子/アルプスの少女ハイジ OP
                     【アニソン!十時砲!!の回答曲】
GO AHEAD!!/及川光博/バトルスピリッツ 少年突破バシン OP
モノクロのキス/シド/黒執事 OP
嘆きのエンドレス/jealkb/北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王 OP

★アニソン・ストリーム★
今日もどこかでデビルマン(JAZZ HIPHOP MIX)
           /URU feat.RIN URASHIMA&DOBINSKI
キューティーハニー(Flash Honey MIX with Original Flavour)
           /Yasuhiko Fukuda feat.永野愛
妖怪にご用心(You-X Groove MIX)
           /URU feat.MAYUKI&MIX DISH 036 CREW
ドロロンえん魔くん(Heavy Odd-Long MIX with Original Flavour)
           /Yasuhiko Fukuda
 *出典:アルバム
      "beatmania ANI-SONGS MIX featuring ダイナミックプロ"より


OP = オープニング ED = エンディング です。
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by fmgig | 2008-10-27 23:59 | ムーンライト月曜 | Comments(0)
The Clash /『London Calling』後編
1970年代後半、イギリス中を席巻したU.K.パンクムーブメントの雄、
The Clash(クラッシュ)を特集。

前回に引き続き1979年にリリースされた3rdアルバムLondon Calling
(ロンドン・コーリング)』
をピックアップ!

ロンドン・コーリング

今回は、アルバム後半部分の楽曲を中心に、僕のこのアルバムについての思い出話
をさせてもらいました。

僕が『ロンドン・コーリング』に出会ったのは高校生のとき。
その頃はタテノリのパンク・ナンバーが大好物で、そんなパンクロックを中心に、
いろんなCDをレンタルしまくってたとき、必然的にクラッシュに行き当たる
わけです。

“パンクロックの代名詞的バンド、クラッシュの最高傑作!!”というふれこみと、
モノクロ写真で、ギターを床に叩きつけんと振りかぶるジョーの姿が
めっちゃカッコいいアルバムのジャケットを見て、「これは押せ押せの
パンク・ナンバーばかりのアルバムに違いない!」と、ワクワクしながら
レンタルして帰って、さっそく聴いてみた。
すると、期待していた押せ押せとは裏腹に、当時の僕にとっては薄味な
ロック・ナンバーやら、これも当時の僕にはリズムがだるく感じたレゲエやらで、
正直、「どこがパンク?」が第一印象でした。

なので、一応、カセット・テープに録ったものの、その後聴くことは
なかったんですが、大学に進んで音楽系のサークルに入ったときに先輩のバンド
がコピーしていたのが「デス・オア・グローリー」でした。

先輩たちの演奏を聴いて、この曲のキャッチーなメロディにハマッてしまい、
それからというもの、以前はダルく感じたレゲエや、薄味に感じた
ロック・ナンバーなど、他の収録曲も心地よくなって、このアルバムは
すっかりお気に入りとなり、これまでビートの効いたナンバーばかりで、
音楽の視野が狭かった僕の感覚を広げさせてくれた大切な一枚は、その後、
ちゃんとCDを手に入れてからは、今も部屋に飾られ続けています。

さて、僕個人にとっても大きな存在のアルバムなんですが、アメリカの有名誌、
「ローリング・ストーン」による「80年代のベストアルバム」で見事1位に
選ばれます。
こうしてクラッシュは、パンクという枠組みを超えたロックバンドへと
高く評価されます。

そして、彼らの創作力はさらに増して、『ロンドン・コーリング』の一年後には、
なんと、全36曲、アナログ3枚組の超大作を発表!
次回から、この4作目のアルバムを紹介していきます♪

〈オンエア・ソングリスト〉
1. I'm Not Down
2. Guns of Brixton
3. Death or Glory
4. Train In Vain
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by fmgig | 2008-10-26 02:43 | Comments(0)
10982020
この数字なんの数字か分かりますか??

な、なんと!!
先週の秋華賞の3連単の払戻金なんですヽ(`△´)/
¥10,982,020− というとんでもない超高配当が飛び出しました!!
1,000円買ってたら1億円というケイバドリーム
あなたも掴んでみませんか?

ボクの買い目
3連単フォーメーション   ⑱→⑰→①⑩⑯  ⑱→①③→①③
                               
はやかわ君の買い目
馬連   ⑤–⑨
3連複  ①−⑧−⑬
3連単  ③→⑱→⑰   ③→⑱→①

GIG馬券                     
複勝   ⑧
ワイド  ①−③
3連複  ②ー⑦ー⑪                     

荒れに荒れた秋華賞!!
予想はみごとに外れましたぁ………

さぁ今週は3歳クラシック最終戦 菊花賞です!!!!!
さぁケイバドリームを掴もう!!


スタジオ生ライブには
中川隼人さんがヴァイオリニスト早季(さき)さんと共に登場!!

ピアノとヴァイオリンのセッション♪♪ 酔いしれましたわぁ〜ヽ(`▽´)/
歌っていただいたのは
名月
アンダーソン
の2曲♪

中川氏主催 ライブイベント『COOL BANANA』も要チェック!!
中川氏のブログ
http://coolbanana.seesaa.net/
早季さんのH.P.
http://music.geocities.jp/vivace_saki
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by fmgig | 2008-10-25 01:10 | ムーンライト金曜 | Comments(0)
映画のあとに
どうもみなさんこんばんわ!小河大助です
今期から猪俣一美君と「映画のあとに」という番組を担当します
どんな内容かといいますと30分の間に二本の映画について男二人が
うだうだとトークするのみというなんとも趣味全開な感じになっております

さて第一回目となる今回トークしたのは

『パコと魔法の絵本』

監督・中島哲也

出演 役所広司 アヤカ・ウィルソン 妻夫木聡 土屋アンナ
    阿部サダオ 劇団ひとり  他

むさくるしい男二人に似つかわしくないですね(笑)
いや予告編をみたときからどうしてもみたかったんですよ
名前だけみると最近よくある西洋系ファンタジーみたいですけどいざみてみると
中島監督全開ってかんじです
もともとこのお話、後藤ひろひとさんという方がかかれた舞台劇なんですね
なのででてくるキャラクターやそのセリフ・動きはかなりおおげさにつくられています
それに+中島監督、派手にならないわけがない
ですのでこの映画の評価は最初の15分を楽しめるか引いてしまうかで
かなり差がでるんじゃないかと。僕はわりと楽しめました

まるで二次元の世界のようなキャラクター、そしてそれを演じる個性豊かな役者の面々
現実感なんて皆無の世界と、役所広司さんが演じる大貫のあまりにリアルな泣きの
ギャップでかなり泣けました


二本目の映画は

『メジャーリーグ』

監督・デイヴィッド S ウォード

出演 トム・ベレンジャー チャーリー・シーン レネ・ルッソ 
    ウェズリー・スナイプス コービン・バーンセン ボブ・ウェッカー

野球好きには不朽の名作でございます
ちなみに僕が阪神ファン猪俣君が巨人ファン

・・・・・ちくしょ---------っ!!

ふう・・まあそれはおいといて
過去34年間弱小球団に甘んじるクリーブランド・インディアンス
街の人ももはやそれが当たり前になっており球場はいつもガラガラ
ロートルキャッチャーにノーコン速球ピッチャー
足の速さだけが売りの一番に神頼みの四番
やはり今年も出だしは最悪 
しかし!球団をつぶそうとするオーナーのたくらみを知った彼らは一念発起
快進撃をつづけついにリーグ制覇を成し遂げる

というまさにスポーツ物の王道を行くマガジンで連載してそうな感じです
ちなみに僕が好きなのは実況のハリードイルとそのアシスタント
とくにアシスタントの人ほとんどしゃべらずにハリーにからまれるだけなのに
妙におもしろいんですよね

福本豊さんの実況もこんな感じやね(笑)
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by fmgig | 2008-10-24 23:49 | Comments(0)
10/28スタイリッシュ大喜利!!お題発表!!
毎週火曜夜の生放送!
『ムーンライトブレイクちゅーズ♪day!小悪魔にご用心!』

10月から大喜利2ndステージが始まりました!題して!
『スタイリッシュ大喜利2nd -アタシ、おもしろい人が好きだな-』


それでは10/28分のお題を発表しましょう!

1.足柄山の金太郎。「熊とまともに相撲して勝てる訳ないっすよ。ホンマはね…」実はイカサマだった!どんな方法を使った?
2.ホモカップルが芸人デビュー!隠してたハズなのに何故かみんなにバレてる?そのコンビ名とは?
3.世界一ポジティブな男。彼女の浮気現場を見て、なんと言った?
4.あの亀田が再起を誓って驚愕の路線変更!どんな変貌を遂げた?
5.略語シリーズ。みんな持ってる『NDS』これの本当の意味って?(例/兄ちゃん、どこでも、すっぱだか)


締め切りは10/28の20時30分頃までとなっています。
是非是非皆さん参加してくださいね〜!!
そして、お題の投稿もお待ちしています。
採用された方にはこっそり1ポイント追加しときますよ〜。
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by fmgig | 2008-10-24 16:05 | K☆G Vai pass | Comments(0)
ムーンライト・ブレイクsaturday〜10月18日
久しぶりにアメリカ村に行きました。やっぱり賑やかな街ですね。とは言うものの、買い物とかしないとすることはないんですけど。

まずは「イシバシ式歌謡劇場」
石橋知美の妄想力で、昭和歌謡の名曲の歌詞に隠されたドラマを浮き彫りにします。はたして今週とりあげた名曲は・・・・「約束」渡辺徹
太陽にほえろ!のラガー刑事、もしくは榊原郁恵のダンナとして有名なトオルさんのデビューヒットです。意外にこの歌の設定は解釈が分かれるんですよね。
後半はトモちゃんがトオルさんに扮して、この曲に隠されたドラマを熱く語りました。今回は有名な殉職シーンを再現していただきました・・・いや、あれはユウサクさんでしたか。

今週の「サウンド・ストリーム」は洋楽編。ヒットチャートをもとにしたクイズっぽいことをやってます。

Podcastも録り終えた後は、
ムンサタ ロックコンピ Vol.4
万人にお勧めできるロックの名曲を集めたコンピアルバムを作るために、ある1つの年から毎週一曲ずつ、冴沢鐘己と堀家博之が名誉をかけてプレゼンします。選曲するのは石橋知美。
今週からVol.6、女性ヴォーカル編です。B面は80年代からジャンルを問わず女性ヴォーカルのシングルヒットをセレクト。僕と堀家博之、そしてリスナーから多聞亭さんがエントリー。今週はB面1曲目の選曲。それぞれがセレクトした3曲の中で、トモちゃんが選んだのは、「Electric Youth」Debbie Gibson。勝者は多門亭さん。1989年のヒットナンバーで、ノリもよくてインパクトも抜群ですよね。

side-A
#1.「Hot Stuff」Donna Summer
#2.「Waterloo」ABBA
#3.「Got To Be Real」Cheryl Lynn
#4.「You're So Vain」Carly Simon
#5.「I Say A Little Prayer」Dionne Warwick
#6.「Devil Gate Drive」Suzi Quatro
side-B
#1.「Electric Youth」Debbie Gibson


そして「インディーズ!オー!オー!
毎週特にテーマは設けず、幅広くインディーズナンバーを募集します。オンエアーした曲の中から毎週3曲、僕、冴沢鐘己と堀家博之が選び、ローテーションでお届けします。詳しくはこちらどうぞ。

そしてまだまだ深夜1時30分まで続く第二部。
目指せ!尺八プレーヤー
曲はついに「少年時代」と、秋に向けての難曲「枯葉」、さらに「青い珊瑚礁」。今週は、まあまあの出来かな。

サーコのミッドナイトランブラー
渡辺サチ子を講師に迎えてハードボイルドなナレーションを目指すこのコーナー。
今週からは実践編。自分たちのデモプロフィールを作って、様々なパターンにバリエーションを広げます。まずはベーシックなNHK風。まだまだハードルは高いです。

週末の夜は、退屈なテレビのスイッチを消して、fm GIGとともに・・・。

【オンエアー曲】(今週は1983年を中心に選曲。)
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「約束」渡辺徹

「瞳はダイアモンド」松田聖子
「タイニー・メモリー」柏原芳恵
「夕暮れ気分」堀ちえみ
「スターダスト・トレイン」石川秀美
「雨のハイウェイ」原田真二

「We Got The Beat」Go-Go's
「Conga」Miami Sound Machine
「Electric Youth」Debbie Gibson

「滑走路」戸田賢吾

「ベイビー・ソーブルー」GOod morning kangaroo!!
「spica」White white sisters
「SLIDE」the storefront

「Holy Moon -月冴ゆ-」U-FULL
「変幻自在」KEEWO
「堆積」yonghua
「守ってあげる♪」桃葉まゆ

「Hayabusa」noiam

「探偵物語」薬師丸ひろ子



DJ 冴沢鐘己、堀家博之、石橋知美、渡辺サチ子
放送時間〜毎週土曜21時〜25時30分(ネットラジオも生放送
ふら〜ふり〜公式HP


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by fmgig | 2008-10-23 18:54 | ムーンライト土曜 | Comments(0)

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