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サイバージャパネスク 第325回放送 (5/29)
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「Cyber Japanesque Unit KANADE」+冴沢鐘己でお届けする、
KANADE サイバー・ジャパネスク!
いつものメンバーにプラスして、ビッグダンスヴォーカルユニット
「RED-POINT」リーダーみのにゃんが今回も来てくれました☆
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伴英将からは、
フレンチロック特集は
お休みして
RED-POINT的
選曲をしてます。

今回はスコットランド
出身の、
コクトー・ツインズ
1988年発表の6作目から
「キッスド・アウト・
レッド・フロートボート」
を御聴き頂きます♪
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山卯ピ君からは「フュージョン研究会〜シーズン2〜」第138回!

先週に引き続き、Hiroshima特集!
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5thアルバム「GO」←日本語読みの5とかけてるそうです。
↑からのナンバー「Hawaiian Electric」を2009年セルフリメイク版で聴いて頂きました♪
箏はグリッサンドを多用して、華やかさを表現しているようにも見えます。
サックスや尺八を操るダン・クラモト氏は、この曲ではフルートでメロを取ってます。
ココらへんの起用さは、日本の血が流れていることが、関係してるかもしれませんね!


b0055921_16423192.jpg「ヤンヤン片多郎ゼ!
ベイビー!!」
冴沢ボスに懐かしの
歌謡曲を挙げて頂き
良き時代を再認識する
コーナー!
西城秀樹特集です!
今回は、
「勇気があれば」に続く
シングル31枚目!
1980年代最初のヒデキ曲
「悲しき友情」を紹介します♪
筒美京平節炸裂の、
全部サビな曲で転調も4回の
難解曲です☆
マニアックな曲調ながら、
30万枚セールスの名曲です。

じゃくそむさんからのお便りコーナー「お〜〜でぃお万歳!!」
(じゃくそむさんからのメールを紹介します)
b0055921_0401143.jpg先週、アキュフェーズの
モジュール式プリアンプで
アナログ用ボードも用意されてる
と書きましたが、
オーディオテクニカはアナログ
カートリッジの新型を
発売します。
VM 型ステレオカートリッジ「AT5V」を6月20日に発売。
価格は 9,975 円。

また、2枚のコアを積層することで高域特性も改善。
左右の発電系をセンターシールドプレートでセパレートして、
電気的なクロストークを減らしたことも特徴となる。
磁気損失がきわめて少ない、高い発電効率が特徴です。
値段もこなれてるし、近年のアナログ再発見の様なオーディオシーンにも
良いのではないでしょうか?
これで、もう少し安価なアームとターンテーブルがセットの製品を
何処か出してくれませんかねぇ。4 万くらいが理想です。
前にトランスとかヘッドアンプとかも紹介しましたが、
これらは 1 万程度でも、そこそこの製品が出て来ています。
パーソナリティ、リスナーのみなさんはアナログレコード、聴きます?
それでは、またo(^◇^)/~ ばいちゃ~♪

今回も1時間生放送で御送りしました☆彡
この番組のツイッター のハッシュタグは「 #kcj」です。
呟いて下さった方は番組中に紹介させて頂きます!
次回もよろしく御願いしま〜す♪(U・x・U) ノ""(U・x・U) ノ""(U・x・U) ノ""マタネー!
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by fmgig | 2013-05-30 16:18 | サイバージャパネスク | Comments(0)
今年は早い梅雨の入り…(汗)
6月を目前にして、近畿地方はすでに梅雨入りしてしまいました…。
毎年、この季節になると、クセ毛が暴れまくってどうしようもありません…!

今日も例外なく、僕の頭(特に前髪)は、「クセ毛パーティー絶賛開催中〜♪」な、収まりの悪さ(泣)

この時季、何かクセ毛が収まり良くなる「ナイス」な、方法ないですかね〜?

と、まぁ、天候から何から鬱陶しいこの時季の雲を吹き飛ばすような内容でおとどけしましたよ♪


★「EPIC Express」

80年代以前、日本の音楽界においてマイナーなジャンルだったロックを、一躍メジャーなものへと押し上げたレーベル、EPICソニーから登場したアーティストたちを紹介するこのコーナー。

今回は、ちょっといつもの路線を変更して、EPICからレコードをリリースした俳優の歌特集しました。                                             
渡辺徹の大ヒット曲「約束」を筆頭に、「泣かないで」前夜の舘ひろし、そして、浜田省吾作詞・作曲のナンバーを丁寧に歌う真田広之…。

今では、もう歌うことがない彼らの歌声…、ぜひ、聴いてみて!!

GOLDEN☆BEST 真田広之~EPIC YEARS~

GOLDEN☆BEST 真田広之~EPIC YEARS~


★「レコメンズ」

ジェイミー・カラムのニューアルバムモーメンタム
をピックアップしました♪

ジャズをベースに、ポップス、クラブ、ヒップホップ等、幅広いジャンルのミュージシャンと
コラボしてジェイミーならではのポップ世界を作り上げてきた彼ですが、今作も彼ならではの着眼点
で、僕たちを、あっと言わせてくれそうですよ♪

モーメンタム-デラックス・エディション(DVD付)

モーメンタム-デラックス・エディション(DVD付)

【5/29オンエア曲】
Sugar Boy / UNICORN
バチェラーガール / 稲垣潤一
きらいだった / 城領明子
約束 / 渡辺徹
ブルージーン・ベイビー / 舘ひろし
荒野を駆けて / 真田広之
be bananas / RioMio
Everything You Didn't Do / Jamie Cullum
Love For $ale (Feat. Roots Manuva) / Jamie Cullum
Pure Imagination (Live from Abbey Road) / Jamie Cullum
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by fmgig | 2013-05-29 22:34 | トワイライト水曜 | Comments(0)
サイバージャパネスク 第324回放送 (5/22)
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「Cyber Japanesque Unit KANADE」+冴沢鐘己でお届けする、
KANADE サイバー・ジャパネスク!
いつものメンバーにプラスして、ビッグダンスヴォーカルユニット
「RED-POINT」リーダーみのにゃんが今回も来てくれました☆
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伴英将からは、
フレンチロック特集は
お休みして
RED-POINT的
選曲をしてます。

久々のミック・カーン特集53回
と絡めてお送りします。
1994年デヴィッド・トーン、ミック・カーン、
テリー・ボジオ トリオの
アルバム「ポリタウン」から レッド・スリープを
御聴き頂きます♪


山卯ピ君からは「フュージョン研究会〜シーズン2〜」第137回!

今週より、日系三世からなるフュージョン×邦楽器バンド「Hiroshima」を特集!
日本にゆかりのあるメンバーが箏や尺八、太鼓などの邦楽器を駆使して演奏する様は、80年代のアメリカフュージョンシーンに一つの旋風を巻き起こしたと言えるでしょう。
過去のアルバムが軒並み廃盤となる中、初期10年間のヒットナンバーを再録音して2009年リリースされた「Legacy」を紹介します♪
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代表曲の「One Wish」を聴いて頂きました♪
簡単なフレーズでありながら、爪とピチカートを匠に使い分けて、心地よい箏の音を奏でているのは、ジューン・クラモト氏!宮城会からも一目置かれる御方です。

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b0055921_1545638.jpg「ヤンヤン片多郎ゼ!ベイビー!!」
冴沢ボスに懐かしの
歌謡曲を挙げて頂き
良き時代を再認識するコーナー!
西城秀樹特集です!

今回は、
シングル30枚目!
1979年9月発表の
「勇気があれば」
を紹介します♪
作詞:山川啓介/作曲:筒美京平/編曲:萩田光雄
前作の「ホップ・ステップ・ジャンプ」に
続いて30万枚を超えるセールスを記録し、
第21回日本レコード大賞・金賞、第5回あなたが選ぶ全日本歌謡音楽祭で、
ゴールデン・グランプリに輝きました☆

じゃくそむさんからのお便りコーナー「お〜〜でぃお万歳!!」
(じゃくそむさんからのメールを引用して紹介します)

さて、今回はオーディオ製品におけるモジュール式とは?という話。
アキュフェーズのプリアンプは一部の機種を除いて、
オプションボードによる増設が可能です。
これは最新製品である C-2120 です。
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そして、これがデジタル入力ボードとアナログレコード用のオプションボードです。
デジタルは同軸,光,USBに対応しており、アナログはMC,MM両方に対応します。
他のメーカー、例えば JeffRowland(ジェフ・ローランド)の新プリメインアンプ
Continuum S2 もオプションボードにて D/A Converter や
アナログレコード用のボードが装着可能だそうです。

また、McIntosh (マッキントッシュ)の MA 6700 は
AM / FM チューナーモジュールを増設可能です。
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これは MA 6700 の背面画像です。
まるで、パソコンの増設ボードの様ですが、自分が使っている D/A Converter の CounterPoint DA-10st も内部の D/A 部分がモジュールになっており、取り替える事で音質や性能を変える事が出来ました。
これを買ってから既に20年程前になりますが、当時からオプションボードというか、モジュール式はいくつかありました。
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 交換式のDAC カード。

他にも LINN(リン)はトータルシステムでマルチアンプを提案しており、
スピーカーユニットと直接接続する為に、高域、中域、低域、と分けられた
それぞれのパワーアンプの入力部にチャンネルデバイダーを増設する場所が
用意されており、最初は一つのパワーアンプしか買う事が出来ない場合でも、
後にパワーアンプを買い増しして、チャンネルデバイダー・モジュールを増設して
スピーカーに合わせて調整するとマルチアンプに変更出来ました。
(これも 20 年ほど前の話です)

コンシューマーでは少なかった、この様なオプションボードですが、
プロユースでは各種製品が対応していたと記憶しています。
パワーアンプなんか、モジュール式で増設>
ブリッジにして大出力化、などが簡単に出来たりしました。
製品名は忘れましたが、2U サイズくらいで、
4 つのパワーアンプモジュールが搭載できたはずです。
みなさんは、こういうモジュール式の製品を覚えていますか?
それでは、またo(^◇^)/~ ばいちゃ~♪
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今回も1時間生放送で御送りしました☆彡
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by fmgig | 2013-05-24 01:38 | サイバージャパネスク | Comments(0)
気分はゆったり 内容はロックンロール!
久しぶりに家を早て、今日の暑さを楽しみながら、ぶらぶら寄り道しながらスタジオに到着♪

それでも時間に余裕があるので、しばらく出来なかった番組で使うBGMを編集したりと、
ゆっくり生放送の準備してて気づくと、あらま、生放送数分前!!

まぁ、それでもちゃ〜んと余裕でスタンバイ出来たので、やっぱり早めにスタジオに
来られるのはよろしいなぁ〜♪

と、かなり、ゆったり気分でおとどけした今週の「トワイライト」は、こんな感じ♪


★「EPIC Express」

80年代以前、日本の音楽界においてマイナーなジャンルだったロックを、一躍メジャーなものへと押し上げたレーベル、EPICソニーから登場したアーティストたちを紹介するこのコーナー。

今回は、ザ・ストリート・スライダーズを特集しました。

彼らがデビューした1983年といえば、MTV全盛の頃…。煌びやかなファッションと
ダンスポップがヒットの条件だった時代に、ストーンズ直系のロックンロールで音楽シーンに登場!

結局、2000年の解散まで、メンバー、音楽スタイルを変えることなく、日本の音楽シーンを突き進む彼らのデビュー作SLIDER JOINTをピックアップ!

時代に合わなかった作品だけど、「BLOW THE NIGHT!」「のら犬にさえなれない」を筆頭に、グルーヴ感抜群のロックンロールアルバム!

しかし、王子様的アーティストが大人気の時代に、このジャケットでは、
ちょっと売れんわな〜(汗)

SLIDER JOINT

SLIDER JOINT



★「レコメンズ」

今日、日本盤が発売されたアメリカンロックバンド、コンディションズのセカンドアルバムフル・オブ・ウォー ~終わりなき闘争 をピックアップしました♪

聴く者に、時にエモーショナルなロックを叩き付け、また、時に甘いメロディーで
胸を締め付ける…。

いわゆる"エモ系"にカテゴライズされるであろう彼ら。
まだ、ここ日本では、それほど知名度は高くないけど、スケールの大きいロックと
メロディー・センスは、今後、大ブレイクする要素十分!

このアルバムに入っているナンバーは、どれもフェスとか、野外の大きなステージにも栄えそうだし、
日本のフェスに参戦してくれないかな〜♪

豪快なアメリカンロック好きは必聴♪

フル・オブ・ウォー ~終わりなき闘争 【ボーナス・トラック1曲収録】

フル・オブ・ウォー ~終わりなき闘争 【ボーナス・トラック1曲収録】

【5/22オンエア曲】
サレンダー / 布袋寅泰
Suffragette City / David Bowie
きらいだった / 城領明子
Blow The Night! / The Street Sliders
サテンドール / The Street Sliders
Let It Roll / The Street Sliders
のら犬にさえなれない / The Street Sliders
be bananas / RioMio
Walking Separate Ways / Conditions
Long Division / Conditions
Open Eyes / Conditions
Love Elusive / Conditions
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by fmgig | 2013-05-22 22:42 | トワイライト水曜 | Comments(0)
サイバージャパネスク 第323回放送 (5/15)
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「Cyber Japanesque Unit KANADE」+冴沢鐘己でお届けする、
KANADE サイバー・ジャパネスク!
いつものメンバーに先週に引き続き、ビッグダンスヴォーカルユニット
「RED-POINT」リーダーみのにゃんが来てくれました☆

b0055921_1312932.jpg伴英将からは、
フレンチロック特集は
お休みして
RED-POINT的選曲をしてます。
1985年デュラン・デュランのメンバー3人
(サイモン・ルボン,
ニック・ローズ,ロジャー・テイラー)
が結成した変名バンド
「アーケイディア」
アルバムタイトルが、
「SO RED THE ROSE」
って事で、
このアルバムから「GOOD BYE IS FOREVER」を
御聴き頂きます♪

山卯ピ君からは「フュージョン研究会〜シーズン2〜」第136回!

ボブ・ジェームズと並ぶフュージョン会の大御所キーボーディスト、デイブ・グルーシン特集♪
ラリー・ローゼンと創設したGRPをフュージョン界のトップレーベルにまで押し上げた功績を持つ凄い御方でもあります。
映画音楽で才能を開花させた彼の最大のヒットアルバムの一つ「マウンテンダンス」
を紹介します!
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マウンテンスダンスを聴いて頂きました♪
私が生まれた、1984年公開の名作映画「恋におちて」のテーマ曲でもあります。
番組中にバースデーメッセージを下さったリスナーの皆様、ありがとうございました!

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「ヤンヤン片多郎ゼ!ベイビー!!」
冴沢ボスに懐かしの歌謡曲を挙げて頂き良き時代を再認識するコーナー!
西城秀樹特集です!
b0055921_2423790.jpg「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」に続く、
シングル29枚目!
1979年5月発表の
ホップ・ステップ・ジャンプ
を紹介します♪

前作は最大のヒットでしたが、
当時の規定でカバー曲では
レコード大賞が取れない為に、
狙いにいった曲です。
残念ながら1位にはなりませんでしたが、
数々の賞を受賞しました。



じゃくそむさんからのお便りコーナー「お〜〜でぃお万歳!!」
(じゃくそむさんからのメールを引用して紹介します)

さて、今回は伴ちゃんから「ワイヤレス スピーカー」を教えてほしい、
という依頼があったので、こちらのメールの題材にさせてもらいました。
デンマークのディナウディオ(DYNAUDIO)が昨年発売した、
ワイヤレスオーディオ・システムの「Xeo」(シオ)です。
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2 ウェイ 3 スピーカーでリビングなどで使いやすいトールボーイ型の
「Xeo5」(約 35 万)と、
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2 ウェイ2 スピーカーでコンパクトなブックシェルフ型の
「Xeo3」(約 18 万)の 2 種類です。

スピーカーにはパワーアンプが内蔵されており、
低音用と高音用の 2 つのパワーアンプで
それぞれのユニットを駆動するバイアンプを採用しています。
アンプ部に独自の 2.4 GHzデジタル無線用のレシーバーも内蔵していて、
信号を送り出すトランスミッターは横幅12 cmのコンパクトなボックスで、
アナログ音声入力、光デジタル音声入力、USB端子を備えている。
つまり、オーディオ機器やPCを接続し、ワイヤレスでスピーカーに信号を
伝送できるシステムとなっています。
ワイヤレスシステムそのものは、デジタル伝送では
16 ビット 44.1 kHzのリニア PCM で非圧縮。
なので、CD 音質を伝送するのには不足はなく、
まさに「本格的ワイヤレスオーディオ」です。
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こっちはトランスミッター!!
トランスミッターは最大 3 セットのスピーカーを接続し、同時再生可能です。

大型液晶 TV のデジタル音声出力を接続し、トールボーイ型の Xeo5 を使うと、
簡易 AV システムの完成です。
F1 も臨場感あふれる音で聴いてきませんか?

今回も1時間生放送で御送りしました☆彡
この番組のツイッター のハッシュタグは「 #kcj」です。
呟いて下さった方は番組中に紹介させて頂きます!
次回もよろしく御願いしま〜す♪(U・x・U) ノ""(U・x・U) ノ""(U・x・U) ノ""マタネー!
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by fmgig | 2013-05-17 01:42 | サイバージャパネスク | Comments(0)
遅れても好きな人
今日は、スタジオに着くのが遅れ、オープニングを冴沢さんにつないでもらうという、番組史上
超レアなハプニングが発生!

しかし、16時5分ごろにスタジオに着き、流れ、吹き出す汗を拭きながら準備に入って、
16時10分にはバトンタッチすることができましたよ♪冴沢さん、ありがとうございました♪♪

さて、そんなバタバタでスタートした、今週の「トワイライト水曜」ですが、
内容はしっかりとおとどけしましたよ♪


★「EPIC Express」

80年代以前、日本の音楽界においてマイナーなジャンルだったロックを、一躍メジャーなものへと押し上げたレーベル、EPICソニーから登場したアーティストたちを紹介するこのコーナー。

今回は、バービーボーイズを特集しました。

80年代後半から〜90年代初めにかけて、絶大な人気を誇ったバンドですが、
彼らと同じく、男女ツインボーカルのスタイルを取る、後続のバンドがいないのが不思議。

それだけ、KONTAと杏子の掛け合いスタイルが出来上がってて、同じようなことをやっても
バービーのコピーにしか見えないから、誰もあのスタイルは取らないんでしょうね

あらためて聴いても、歌詞の世界は完璧に出来上がってるし、サウンドも、当時のU2とかを
彷彿とさせるカッコよさ!

いやぁ、ホンマにクオリティーの高いバンドですね〜。

今回は、衝撃の1stと、個人的に一番バービーっぽさを感じる2ndと、初期の二枚からのナンバーを
チョイス。

ブレイク後のアルバムについてはまた、あらためて紹介するのでお楽しみに♪

Freebee

Freebee


★「レコメンズ」

5/21(火)、梅田クラブクアトロに登場するニュートン・フォークナーをピックアップしました♪

「サーフミュージック界の次世代プリンス」と言っても過言じゃないほど、世界中で
大人気のシンガーソングライター(SSW)です!

そんな彼は小山田圭吾(コーネリアス)の大ファンで、また、DREAMS COME TRUE
からのラヴコールで、2009年「NHK紅白歌合戦」のトリで共演もはたしているなど、
日本にも縁のあるミュージシャンです♪

彼の魅力はソウルフルな歌声と、聴いていると、ス〜ッと風が抜けるような爽やかな
メロディーラインが印象的な作曲センス、そしてなんといっても、
「これ、本当に一本のギター!?」と、思わず耳を疑うリズミカルでパーカッシヴな
ギターテクニックと、一体、天は何物、彼に与えたんや?と言いたくなるほど、
才能に溢れています!

そんな彼の最新作、ライト・イット・オン・ユア・スキンは、
これからの季節にぴったりな、極上のハーブ系サウンドがたくさん入っているので、
ぜひ一度、騙されたと思って聴いてください♪

ライト・イット・オン・ユア・スキン(初回生産限定盤)(DVD付)

ライト・イット・オン・ユア・スキン(初回生産限定盤)(DVD付)

【5/15オンエア曲】
Silly Love Songs / Paul McCartney & Wings
Rose or Lose / THE Willard
きらいだった / 城領明子
暗闇でDANCE / バービーボーイズ
もォやだ! / バービーボーイズ
負けるもんか / バービーボーイズ
チャンス到来 / バービーボーイズ
be bananas / RioMio
Pulling Teeth / Newton Faulkner
Soon / Newton Faulkner
Write It On Your Skin / Newton Faulkner
Pick Up Your Broken Heart / Newton Faulkner
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by fmgig | 2013-05-16 03:53 | トワイライト水曜 | Comments(0)
GW明けに、熱いのを一発
GWも明けて、まだまだ通常モードに体が戻らないという人もいるんじゃないか?
そんな今日、久しぶりに番組の前半、後半ともにロック色の強い特集でおとどけ
しました♪

洋、邦それぞれのロックエネルギーで、GWの疲れがシャキッとなってもらえれば、
これ幸いなんですけど、いかがだったでしょうか!?


★「EPIC Express」

80年代以前、日本の音楽界においてマイナーなジャンルだったロックを、一躍メジャーなものへと押し上げたレーベル、EPICソニーから登場したアーティストたちを紹介するこのコーナー。

今回は、THE MODSを特集しました。

これまで、このコーナーで特集したシャネルズ佐野元春とともに、
「EPICの三恩人」と呼ばれています。

その理由は、レーベルの社長曰く、「彼らは、ロックにおけるライブの大切さ
身をもって教えてくれた」というのです。

デビュー前から、ライブをバンドの重要な要素として活動を続けて着実にファンを
増やし、デビュー一年後には、まさにバンドとファンがともに作り上げた、日本のロック
ライブ史上語り継がれる、「雨の野音」にたどり着きます。


というわけで、今回は、デビューから「雨の野音」までのアルバムの楽曲とともに、
初期の彼らの歩みをお話ししました♪

初期のアルバムでは、1stのFIGHT OR FLIGHTばかりにスポットが当たって、2nd3rdは、スルーされがちなので、今回はしっかりと取り上げました!

僕、個人的に思い入れあるのが2ndのNEWS BEAT
全体的にスタジオライブっぽい荒削りな感じな中に、「夜が呼んでいる」や、
「ハートに火をつけて」みたいな、メロディアスな曲が入っているのが、
ただの勢い重視のパンクバンドじゃないことを証明していますな♪

このあたりのアルバムが先日、iTunesストアでも発売開始されたので、聴いたことのない人は、
「聴ける限りの最大ボリュームで聴け!」で、ぜひ!

NEWS BEAT

NEWS BEAT


★「レコメンズ」

プライマル・スクリームのニューアルバムモア・ライトをピックアップしました♪

前作から5年と、彼らにしては少し長いインターバルではあったけども、
待った甲斐のあるロックンロールアルバムになってますな♪

サイケな雰囲気の2013に始まり、彼らならではの「Invisible City」
間にあって、シメの「It's Alright It's OK」を聴き終わった後、
ボビー・ギレスピーが言うように、一本の映画を見終わったような感覚になる
作りはさすが(日本盤は、この後、ボートラあり)!

そのボートラもセンスが光ってて、すっかりベテランバンドながら、常に最新作では
どんなスタイルのロックンロールを聴かせてくれるのか、まったく目が離せません!

モア・ライト デラックス・エディション(初回生産限定盤)

モア・ライト デラックス・エディション(初回生産限定盤)


【5/8オンエア曲】
KISS / PRINCESS PRINCESS
Let's Go Crazy / THE PRIVATES
きらいだった / 城領明子
WATCH YOUR STEP / THE MODS
ゴキゲンRADIO / THE MODS
Let's Go Garage / THE MODS
Star Sugar Star / THE MODS
be bananas / RioMio
2013 / Primal Scream
City Slang / Primal Scream
Invisible City / Primal Scream
It's Alright It's OK / Primal Scream
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by fmgig | 2013-05-11 19:32 | トワイライト水曜 | Comments(0)
サイバージャパネスク 第322回放送 (5/8)
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「Cyber Japanesque Unit KANADE」+冴沢鐘己でお届けする、
KANADE サイバー・ジャパネスク!
いつものメンバーに先週に引き続き、ビッグダンスヴォーカルユニット
「RED-POINT」リーダーみのにゃんが来てくれました☆
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伴英将からは、
フレンチロック特集は
お休み!

RED-POINTの
REDつながりで、
1974年の「KingCrimson/RED」
を御聴き頂きます。




山卯ピ君からは「フュージョン研究会〜シーズン2〜」第135回!

スクエアの35周年特集が落ち着いたところで、海外FUSIONへとスイッチ。
フュージョン界のアコギ代表とも言うべき、アール・クルーをピックアップ!
自身がジャケットにも起用されている、最大のヒット作「Finger Paintings」
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「Cabo Frio」を聴いて頂きました♪
冴沢ボスの感想曰く「元気なゴンチチ!」
それもそのはず、バックの演奏はデイブ・グルーシン(Key)、アンソニー・ジャクソン(b)、ハーヴィー・メイソン(Ds)という豪華なラインナップ。
77年、時代はエレキギターが中心の風潮の中、これらのメンバーを従えて軽快にガットギターをかき鳴らす様は、さそインパクトがあった事でしょうね〜

「ヤンヤン片多郎ゼ!ベイビー!!」
冴沢ボスに懐かしの歌謡曲を挙げて頂き良き時代を再認識するコーナー!
西城秀樹特集です!
b0055921_3151995.jpg「遙かなる恋人へ」に続く、
シングル28枚目!
1979年2月発表の
「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」
を紹介します♪

ヒデキ80万枚を越えるセールスで
最大のヒット曲です!
カバー曲ですが、
Y.M.C.A.のフリつけは、
ヒデキのオリジナルだったんですね♪


じゃくそむさんからのお便りコーナー「お〜〜でぃお万歳!!」
(じゃくそむさんからのメールを引用して紹介します)

さて、今週はずいぶん前に使っていた「缶コーヒーを上に置いておくと、
手で持てないほど熱くなる」アンプの画像とその後です。
転んで肘を怪我をしたあと、友人たちが自宅まで見舞いに来てくれたのですが、
このアンプを譲り渡した後輩も久しぶりに顔を見せに来てくれました。
そのとき、このアンプのその後が分かったのです。
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Musical Fidelity P270 (ミュージカル フィディリティ)
100 W まで純 A 級で動作しました。
後輩は、このアップをフルメンテしてもらった後、妹さんの旦那に譲ったのだそうです。
で、先日とうとうこのアンプが壊れたそうです。

後輩に譲ったのが 20 年ほど前。後輩が義弟に譲ったのが 10 年ほど前。
自分が買ったのは 80 年代後半ですから、25 年ほど頑張ったのですね。

この音が相当気に入っていたので、
中古ショップで見つけたこの製品の後継機種を買ってしまったそうです。
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これが後継機種のP270-2 です。
ちょっと借りて自分の部屋で使ってみたくは……
この時期だと使いたくないですねぇ(爆)
真冬なら暖房の代わりになりそうですが(⌒▽⌒)アハハ!
昔、使っていて「また使ってみたいなぁ」と思う製品ってありますか?
パソコンでは性能的にあり得ないけど、
オーディオではこういう事もあり得るのが面白いですね。
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今回も1時間生放送で御送りしました☆彡
この番組のツイッター のハッシュタグは「 #kcj」です。
呟いて下さった方は番組中に紹介させて頂きます!
次回もよろしく御願いしま〜す♪(U・x・U) ノ""(U・x・U) ノ""(U・x・U) ノ""マタネー!
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by fmgig | 2013-05-09 02:57 | サイバージャパネスク | Comments(0)
三週間経てば季節も変わる
…と、タイトルどおり、久しぶりの生放送♪

さらに、日記にいたっては4月は一回も書いていませんから、我ながら
困ったものです(せっかく新番組が始まったのに…)!

さて、そんなブランクがあると、町の景色も桜のピンク一色から、新緑の鮮やかなグリーンへと
変わろうとしています。

なのに、今日は「ホンマに今日から5月かね!?」と、思わずお空に問い質したくなる寒さでございます!
いや〜しかし、今年はいつまで「寒い」と言わせるつもりなんでしょう?

肌寒く、天気もイマイチパッとしない日ですけど、久しぶりの生放送は、以下のように
ロック色濃くガツン!とおとどけしました♪

★「EPIC Express」

80年代以前、日本の音楽界においてマイナーなジャンルだったロックを、一躍メジャーなものへと押し上げたレーベル、EPICソニーから登場したアーティストたちを紹介するこのコーナー。

三回目の今回は、佐野元春を特集しました。

日本語をロックのリズム、メロディーに乗せる一つのスタイルを確立させ、80年代以降の日本のロックを創り上げた一人。

今や、多くの人に愛されている「アンジェリーナ」や、「ガラスのジェネレーション」など、クオリティーの高い楽曲を活動初期から歌っていたにもかかわらず、その頃はまだ一部のファンからしか支持されず、ブレイクまでにはもう少し時間が必要だったわけです。

今回は、セールスにはつながらなかったが、ロックアルバムとしてクオリティーの高い1st2ndアルバムにスポットを当て、あらためて彼が、いかに革新的なミュージシャンだったかがわかっていただけたと思います。

Heart Beat

Heart Beat


★「レコメンズ」

今年、U.K.音楽界が激注目のバンド、ザ・ストライプスをピックアップしました♪

先月発売されたデビューEPブルー・カラー・ジェーンのサウンドとジャケットアート、それにMVなど、どれもがビートルズローリング・ストーンズのデビューの頃のような60年代フレーバーがプンプン!

しかも、アルバムに収録されているカヴァー曲も、ストーンズやヤードバーズがカヴァーしていたものと同じと、彼らがどれだけ60年代のビート・バンドや、それ以前のR&Bに対して深い愛情を持っているかが伝わってくる。

と、そんな渋い音楽嗜好を持つ彼らは、平均年齢がなんと16歳!!
おまけに演奏力もなかなかのものだから驚くばかり!!

彼らの親世代よりもまだ、少し上の世代が愛したサウンドと、どのようにして出会ったのか?
今後、バンドはどんな存在になっていきたいのか?…興味が尽きないぞ!

ブルー・カラー・ジェーン

ブルー・カラー・ジェーン


【5/1オンエア曲】
The Golden Age of Rock ‘n’ Roll / Mott The Hoople
MARILYNE / 吉川晃司
きらいだった / 城領明子
アンジェリーナ / 佐野元春
ガラスのジェネレーション / 佐野元春
君をさがしている / 佐野元春
情けない週末 / 佐野元春
be bananas / RioMio
You Can't Judge A Book By The Cover / The Strypes
What The People Don't See / The Strypes
Blue Collar Jane / The Strypes
Got Love If You Want It / The Strypes
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by fmgig | 2013-05-02 18:01 | トワイライト水曜 | Comments(0)
サイバージャパネスク 第321回放送 (5/1)
「Cyber Japanesque Unit KANADE」+冴沢鐘己でお届けする、
KANADE サイバー・ジャパネスク!
今回は、伴夫妻と看板犬のきてぃちゃんがお休み。
男三人だけで御送りすると思いきや、OKAさんがアイドルをゲストに呼んでくれていました!
関西発☆ビッグダンスヴォーカルユニット『RED-POINT』のリーダーみのにゃんと、みずぴょんの2人と共に萌え放送でお届けします〜♪
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本日最初のコーナーは、フュージョン研究会〜シーズン2〜」第134回!
T-SQUAREの35thアルバム『Smile』から、もう一曲紹介します。
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Fine Play! (Toyoyuki Tanaka)を聴いて頂きました。
OBでベーシストの田中豊雪氏の作曲、同じくOBの仙波清彦氏のパーカッションありと言う、往年のスクエアを思い出させる編成となっています。
まもなく、このアルバムを中心に、全国ツアーがスタート。
初日の大阪を皮切りに全国6カ所で開催。Zepp Namba(大阪)公演は参加予定ですので、またレポートしたいと思います♪

ヤンヤン片多郎ゼ!ベイビー!!」
冴沢ボスに懐かしの歌謡曲を挙げて頂き良き時代を再認識するコーナーです!
西城秀樹特集!
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「ブルースカイブルー」に続く、シングル27枚目!
1978年11月発表の、「遙かなる恋人へ」を紹介します♪

竜真知子作詞による初めての作品です。応援してくれたファンへの感謝をこめたメッセージソング風の楽曲となってます。この次の作品が有名なあの曲ですね☆

さて、今夜のゲスト『RED-POINT』の京都でのワンマンライヴをご紹介。
6月16日(日)にスタジオ 246 KYOTOで開催☆
詳しくはブログでチェック→http://ameblo.jp/red-point-official/

じゃくそむさんからのお便りコーナー「お〜〜でぃお万歳!!」
(じゃくそむさんからのメールを引用して紹介します)

スピーカーユニットなどで有名なフォステクスが、
リーズナブルな OFC スピーカーケーブルを発売しました。

線径を太くせず、使いやすさに配慮したスピーカーケーブル。
平行2芯で0.14mm径の4N-OFC導体を同芯に撚り、二重構造で19芯を左撚り、
18芯を右撚りで37芯としている。絶縁体は硬質 PE で、シースはPVC透明。
1m あたり 315 円です。
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小さい、デスクトップ・スピーカーなどにも使えそうなので、
パソコンに小さいスピーカーで聴いている方々、如何でしょう?

今回も1時間生放送で御送りしました☆彡
この番組のツイッター のハッシュタグは「 #kcj」です。
呟いて下さった方は番組中に紹介させて頂きます!
次週もお楽しみに〜♪
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by fmgig | 2013-05-02 12:33 | サイバージャパネスク | Comments(0)

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