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京都のミニFM&インターネットラジオ局「fm GIG」の番組日誌
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サイバージャパネスク 第585回放送(2018/5/23)
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伴英将、蒼翠&季己衣ちゃん、冴沢鐘己、翻訳家の眞ちゃんでお届けする、
fmGIGサイバー・ジャパネスク第580回2元生中継放送!
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「武沢眞己のヒットしなかった曲研究室」は、数多ある「コケた曲」から
武田眞一厳選の「有名人かつタイアップもあったのに売れなかった曲」を出題!
「売れなかった原因」を冴沢鐘己が分析するという音楽番組らしい企画です。
今回は「MOON CHILD/アネモネ」でした♪
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WWFno.190は、キンクロこと(笑)44キングセイコークロノメーターです。
44KSクロノはKSの2ndモデルとして1964年9月に亀戸から発売されました。
WWFno.7で紹介しました汎用タイプの44KSよりは2石多い27石です。
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キングセイコーですが、クロノメーターなのでGSみたく獅子メダルです。
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そしてWWFno.191は眞ちゃん持参の2本の44GS!(右はWWFno.183で紹介)
同時期に同価格で少数販売された謎の多いモデルです。3本を比べて見ましょう♪

じゃくそむさんからのお便りコーナー「お~~でぃお万歳!!」
低価格アナログプレイヤーのオススメということで、いろいろ書いてみます。
まず、一万円以下のは安物買いの銭失いです。やめましょう。
なので、2 万円から 3 万円のモノから選ぶことにします。
個人的には回転が安定するダイレクトドライブ搭載でもっとも安いと思われるコレ。
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ONKYO CP-1050 実売で3万円弱です。
ただし、幾つかの情報で付属のカートリッジが今ひとつという話があり、
別途カートリッジのお金が必要かもしれません(爆)
次は伴ちゃんもご存知、TEAC TN-350
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お値段は、やはり3万弱。
こちらはオーディオテクニカ製の VM 型カートリッジが付属しており、
ベルトドライブの中ではこれが一番良さそうです。
ONKYO はフォノイコライザーが内蔵されていませんが、TEAC は内蔵されてるので、
他に必要なモノはありません。
もう少し出すなら、オーディオテクニカのダイレクトドライブのコレ。
AT-LP5 という製品で5万弱。
低価格ながら、オーディオテクニカのカートリッジとヘッドシェルが付属しており、
イコライザーも内蔵しているので個人的にはコレがオススメです。
音が出れば良い、なら 1 万以下の製品をデザインで選んでも大差ないと思います。
それでは、また( ^_^)/~~~ばいちゃ〜〜
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fmGIGサイバージャパネスク 次回もよろしく御願いしま〜す♪(U・x・U) ノ""マタネー!

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by fmgig | 2018-05-30 10:56 | サイバージャパネスク | Comments(0)
サイバージャパネスク 第584回放送(2018/5/16)
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伴英将、蒼翠&季己衣ちゃん、冴沢鐘己、リンクアップ北野社長でお届けする、
fmGIGサイバー・ジャパネスク第584回2元生中継放送!
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WWFno.188はイギリスの新ブランド「ジェームズ・マッケイブ」です。
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北野社長は先々月の3月に時計の祭典「バーゼル・ワールド2018」へ
行って来られましたが、その時に目星を付けて来たブランドです。
ジェームズ・マッケイブはまだ日本未上陸で謎に包まれてますが、
1748年にアイルランドで時計を制作していた工房に始まる様です。
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今回お目見えは革ベルトでシースルーバックの自動巻が2本、
文字盤と自動巻ローターの色が合っていてとてもクールでした。
クォーツやクロノグラフ等も有るそうなので次の情報を待ちましょう!
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WWFno.189は、1966年スイス ビエンヌ創業のセンチュリーを紹介します。
センチュリーは腕に纏う宝石とも呼ばれる高級ジュエリーウォッチメーカー、
宝石の様な繊細なカッティングで仕上げた光と色の輝きは、
センチュリーサファイアと呼ばれています。
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このモデルはセンチュリー/タイムジェムの12Pダイヤ入り。
母の日でしたので、蒼翠ちゃんのママ(かよび)にプレゼントです♪
純正BOXもシックでシンプルでクールな感じ、気に入ってくれるかな…(^^)
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じゃくそむさんからのお便りコーナー「お~~でぃお万歳!!」
トラッカビリティという造語を生み出したフォノカートリッジの有名ブランド SHUREが今夏でカートリッジの生産を終了するそうです。
SHURE のカートリッジは 80 年の歴史があり、
そのトレース能力は V15 という製品が象徴として語られるほどです。
微細な振幅から大きな振幅まで、しっかりと追跡(トラック)するような
能力(アビリティ)を縮めてトラッカビリティという「オシャレな造語」にした
SHURE は、音も華やかでした。
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これは Type II だそうです。カートリッジシェルはテクニカ。
余談ですがカートリッジの進化といえば、のちに針の形状を超楕円にしたりして
SHUREに負けないトラッカビリティを獲得しようと各社が試行錯誤する訳ですが、
最初に目をつけたSHURE の功績は、カートリッジ生産から撤退しても、
いつまでも語り継がれるでしょう。それでは、また( ^_^)/~~~ばいちゃ〜〜
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by fmgig | 2018-05-18 12:12 | サイバージャパネスク | Comments(0)
サイバージャパネスク 第583回放送(2018/5/9)
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伴英将、蒼翠&季己衣ちゃん、冴沢鐘己、bbカメラの三村さんでお届けする、
fmGIG サイバー・ジャパネスク第583回2元生中継放送!
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WWFno.186は、セイコー/ロードマーベル36000(LM36)を紹介します。
LM36は3代目ロードマーベルとして1967年1月に登場しました。
国産初の36000振動機械を搭載し、その後の高級機に影響を与えました。
国産初高級腕時計であった1958年のロードマーベル1stから20年に渡り、
「伝説を纏った名機」として君臨したペットネームの最終章として
相応しいモデルだったのではないでしょうか。
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因みにミムさんも全く同じLM36金側1974年製を持ってます(笑)
日差が3秒以内で動いてるそうです、高振動は古くなっても凄い!
伴英将のも74年製、日差0秒でしたもっと凄い!(^^)♪
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KCJ第533回 WWFno.120回では1stロードマーベルを紹介してます。
番組日誌→ https://fmgig.exblog.jp/26882415/
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ミムさんからのWWFno.187は、シチズン/セブンスターDeluxeを紹介!
セブンシリーズは1964年のオートデーター セブン マンスリーに始まり、
翌年にセブンスターが登場、国産普及型自動巻腕時計としては、
セイコー ファイブと人気を二分し、驚異的なヒットとなりました。
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この1974年式セブンスターDXは赤黒で伏工ラグビー部のユニフォームカラー、
そしてセブンは息子さんの背番号だったそうで、やっと手に入れたそうです♪
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「今夜のbbカメラ」はコニカ/コニレットIIMを紹介します♪
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1950年代後半のカメラ入門機で、35ミリレンズシャッター蛇腹式で、
ボディにベークライトが使われています、革ケースも有って良いですね。
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FRESH! アーカイブ ( https://freshlive.tv/gigtvmix/208733 )
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by fmgig | 2018-05-11 12:42 | サイバージャパネスク | Comments(0)
サイバージャパネスク 第582回放送(2018/5/2)
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伴英将、蒼翠&季己衣ちゃん、冴沢鐘己でお届けする、
fmGIGサイバー・ジャパネスク第582回2元生中継放送!
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World Watch Fire No.185は、シャネル J12 GMT を紹介します♪
シャネルはオートクチュール・デザイナー、ココ・シャネル(1883-1971)により、
1910年パリに帽子専門店として開業し、当時 喪服の色という事で
使わなかった黒をメインカラーとして起用して大成功しました。
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2000年発表のシャネル初となるメンズサイズや機械式も有るモデルJ12は、
世界初ケースやブレスまでセラミックで、他のブランドにも影響を与えました。
最初はメインカラーの黒が発売され、2003年に白が登場します。
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↑蒼翠ちゃんのセラミック キティウォッチもオマージュしたデザインですね。
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BOXや冊子もメインカラーの黒を基調としたデザインで統一です♪
ONは黒でシックに、OFFは白で爽やかにと使い分けられたらカッコいいですね!
このGMTも24時間針だけの調整が出来て海外出張でも便利でしたよ♪
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by fmgig | 2018-05-07 19:18 | サイバージャパネスク | Comments(0)

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